


※工事費やケーブルなどは計算に含まれていません。
モニターの数が増えれば、そのセット分だけ増えるようなイメージになります。10台を超えたり、他店舗への配信といったボリュームのあるシステムですと別途コストが発生しますが、このくらいリーズナブルになったのです。
32型モニターは設置場所などに合わせて大きさを自由に選べます。また、一般的な液晶テレビを取り付ければ、デジタルサイネージの映像だけでなく地上デジタル放送などのテレビ番組を表示できるため、クリニックの待合室や飲食店への設置にも適しています。

さらに!サイネージは初期投資が21万円と高額ですが、翌年からは電気代や場合によっては保守費用が発生するだけになり、ランニングコストはポスターと比較にならないほど下がります。

複数の設置などになるとどうしてもコストのボリュームを感じてしまいますが、リースならポスターと同じようなランニングコスト感覚で導入が可能です。
ポスターはデザインの製作費用が毎回発生しますが、デジタルサイネージは基本デザインを決めてしまえばあとはお客さまご自身でパワーポイント感覚で簡単に写真の入れ替えや文章の入力も可能で、さらなるコスト削減も期待できます。






